痴漢や盗撮の示談を依頼するとき、弁護士費用はいくらなのですか?

当事務所の弁護士費用については、こちら(「費用・顧問契約」のタブをクリックしていただくのと同じ画面になります)に記載しているとおりです。
痴漢や盗撮の示談については、刑事事件ということになります。

痴漢盗撮で示談の依頼がある多くの場合は、現行犯で捕まったり、被害者が被害届を出したりして刑事事件となっています。つまり、警察や検察の捜査が行われています。
そして、加害者が示談を希望するということは、痴漢を自白している(痴漢したことを認めている)と思われます。
その場合は、刑事事件の自白事件となります。
捜査段階の場合、着手金が20万円(税別)、成功した場合の報酬金が20万円(税別)となります。
ただし、初犯の場合には、着手金が15万円(税別)に減額となります。
もし、既に、捜査が終わり、起訴されて刑事裁判が始まっている場合も、自白事件のときは、着手金が20万円(税別)、成功した場合の報酬金が20万円(税別)となります。
着手金、報酬金とも月4万円からの分割払いが可能です。 

痴漢の示談を当事務所にご依頼される場合、弁護士費用はご依頼の前にご説明させていただきますので、お気軽にお尋ねください。

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